試験勉強‥‥結果は??
昨日、CDA資格認定試験(第1次)が終わりました。
正直言って、前日の残り20時間を切ってからの集中力はすごかったです。
たぶん、学校の中間試験や期末試験だったら、
80点以上は取れたと思いますが、
問題の半分が、意地の悪い引っ掛け文章の4択問題でした。
結果はわかりません。
あれだけ一生懸命に勉強した努力が、あの4択問題で水泡になってしまいました。
(むなしさ‥‥、脱力感)
ただ、よかったことは
勉強をしながら、「もっと知りたい」という興味が出てきたいこと。
試験の合否にかかわらず、
この気持ちを生かしていきたいと思ったのでした。
シュロスバーグのキャリアカウンセリング理論に出てきた
「転機」を乗り越えるために必要な5要素
好奇心
持続性
柔軟性
楽観性
冒険心
なぜ、私が打たれ強いのか‥‥、自分で納得がいきました。
うちの母親が、
「小さなころ、あんたはよく転んだ。
転んでも石とかビンのふたとか何かを拾って起き上がり、お土産を持って帰ってきた」
と言っていました。
昔から「転んでもただでは起きない」タイプだったようです。
正直言って、前日の残り20時間を切ってからの集中力はすごかったです。
たぶん、学校の中間試験や期末試験だったら、
80点以上は取れたと思いますが、
問題の半分が、意地の悪い引っ掛け文章の4択問題でした。
結果はわかりません。
あれだけ一生懸命に勉強した努力が、あの4択問題で水泡になってしまいました。
(むなしさ‥‥、脱力感)
ただ、よかったことは
勉強をしながら、「もっと知りたい」という興味が出てきたいこと。
試験の合否にかかわらず、
この気持ちを生かしていきたいと思ったのでした。
シュロスバーグのキャリアカウンセリング理論に出てきた
「転機」を乗り越えるために必要な5要素
好奇心
持続性
柔軟性
楽観性
冒険心
なぜ、私が打たれ強いのか‥‥、自分で納得がいきました。
うちの母親が、
「小さなころ、あんたはよく転んだ。
転んでも石とかビンのふたとか何かを拾って起き上がり、お土産を持って帰ってきた」
と言っていました。
昔から「転んでもただでは起きない」タイプだったようです。
<<ボランティア意識のすれ違い | HOME | 社会人になって勉強するということ>>
COMMENTS
COMMENT FORM
TRACKBACK
| HOME |


